top of page
因久山焼窯元
元鳥取藩藩窯
inkyuuzan
HOME
作品
プレート 皿
一輪挿し
ミルクカップ
ビールジョッキ
コーヒーカップ
花入れ
ごはん茶碗
花瓶
額皿
展示室外観、内観
湯吞み・急須
ぐい 吞み、酒器
抹茶茶碗・水差し
菓子器
工程
土漉し
灰漉し
手轆轤
乾燥、素焼き、施釉、窯詰め
窯焚き
令和5年窯焚きの様子
オンラインストア
コーヒカップ
ミルクカップ
ごはん茶碗
一輪挿し
ビールジョッキ、ワインカップ
ぐいのみ
湯吞み
歴史
お問い合わせ
More
Use tab to navigate through the menu items.
All Posts
登り窯の道具について
サヤ鉢は焼成時に牧が当たっての破損、釉薬の表面に砂や灰の付着を防ぐ役目を果たします。 立ち並ぶのは全て材料屋さんで購入したものです、陶芸を始めたころから全てこの鉢を使ってきました。 こちらは昔使っていた鉢です。 色々な大きさや形がありますが、全て祖父や父の手作りです。...
因久山焼窯元
2024年11月5日
読了時間: 1分
登り窯について
因久山焼では現在2基の窯を使って焼成を行っています。 江戸時代から、おそらく開窯当初より使い続けている7室の大窯 60年くらい前に築いた3室の小窯です。 いずれも登り窯で構造は同じものの一番の違いは、焼成時に高温になる 部分の違いでしょうか。...
因久山焼窯元
2024年9月18日
読了時間: 2分
土漉し
鳥取へ帰って陶芸を始めたのは20代の半ばでした、当時はこの数メートル四方のマスを使って土漉しをしていました。 同じ大きさのマスがもう一つあり片方で溶かした原土をこの柄杓を使って濾しこんでいました。 何リットル入るのか測ったことがありませんが、1,5Lのペットボトルで8本くら...
因久山焼窯元
2024年7月9日
読了時間: 1分
土漉し
制作の作業ばかりしていたら粘土の在庫が減ってきたので桶を増やしました。 朝昼晩の3回の作業で10日間ほどで桶の半分くらい溜まります。 そこから脱水して30㎏くらいの粘土が出来ます。
因久山焼窯元
2024年6月2日
読了時間: 1分
bottom of page